ドトールが創業以来ずっと追い求めてきたのは、感動を呼びおこす“おいしさ”
一杯のおいしいコーヒーを通じて“お客様に安らぎと活力を”お届けするため、最高のクオリティーを徹底して追い求める姿勢は、これまでも、これからも、決して変わることはありません。コーヒー豆の生産・調達から焙煎・卸・小売りまでを自社で一貫して行うことによりクオリティーファーストを実現、全国1400店舗には1日60万人のお客様が訪れます。
2007年10月の日本レストランシステム株式会社との統合を機にコーヒーだけでなく様々な食品を通じてお客様に安らぎと活力をお届けすることにより、外食業界トップを目指す変革期を迎えている。
担当コンサルからのメッセージ
コーヒーだけでなく、お馴染みのジャーマンドックやミラノサンドなど店頭に並ぶ全ての商品に対し、こだわり抜かれた美味しさを追及している同社。また、確立されたFCモデルは、その商品の品質と店舗開発時からの徹底したフォロー体制による店舗運営サポートによることろが大きく、同規模でFC展開する企業の中では、他社には真似できない加盟店からの訴訟問題0件という特筆すべき内容を誇る。
確立されたFCモデルと品質のこだわりを基盤にパスタやアルコールを取り扱う新業態の開発もスタート、今後も新たな挑戦を行う同社に注目したい。
現在募集中の職種
- 店舗開発
企業情報
| 設立 | 1962年4月 | |
|---|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 | 鳥羽 豊 |
| 従業員数 | 851名 | |
| 資本金 | 111億40百万円 | |
| 売上高 | 686億円(2007年現在) | |
| 経常利益 | 46.9億円(2007年現在) | |













